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絡んでおけばよかった

ちょーっと、他の方の書かれているブログを読んでみたのね。
あんま人のブログを覗くことは日頃しないんだけど、ケータイでインターネットできることに気がついてさ!!
ケータイでアトランブログうろうろしてましたの!

読んで気になった記事なんだけど、12月15日の記事だから、もう一ヶ月も前のことです。
エリリトスさんって引退したのね?
もう、僕、そういう情報に疎いけんね。

で、さらに読み進めていくと、エリリトスさんってシルクやってたん?
あの、シルクロードオンラインかな?

ああ・・・
どうもそれっぽいな・・・・
僕もそれやってたあああああ
うおおおおおお話題にまぜてまぜてええええ
僕もやってたあああああ

あっ
ちょっと知ってることがあったらすぐ参加したくなる、うっとうしいやつになってしまったよ。
僕としたことが、フッ
よし、今日から俺はクールだ。
ソウ クール

うーん、シルクは交易システムが気に入ってたから、長くお付き合いさせてもらったゲームよ。
主に悪党に対してMPK、時々PKや狩り妨害、チャットとかでおちょくったりなんかしたなー。
あのゲームには悪党が多かったから僕は大忙し。
気の合う仲間と、時には笑いあり、時には嘲笑いあり、時には引きつった笑いもありで、大してキャラも強くないくせに毎日毎日よくやってたよ。
だけど、はっちゃけ過ぎてアカウント停止されちゃった。
それも今となってはいいおも・・・・くそ、運営め・・・・
課金持たせたままだったから、運営会社に金返せのTellを何度もしたことも今となっては・・・
・・・思い出してモヤモヤしてきた。

ああ、趣旨がずれまくった。
話をエリリトスさんに戻して、PK好き、尚且つ前同じゲームしてたんならちょっと絡んでおけばよかったなー
もう引退しちゃったのか、惜しいなぁ
少数派でも意見を貫ける人ってのは大衆と違って、言ったことは結構キチンとやってくれる。
引退って言ってやめたんなら、たぶんもう戻ってこないかな。

んで、まぁ、ここで言っても仕方ないと思いつつ、その読んだブログの感想をちょこーっと言っちゃう。
「ネタがないので」って前置きしているところが最高にイカスぜ!
保身をかけつつ、周りの人にどう思わせたいかがよく伝わってきたので、タイトルの通りだなーと思いました。
あとは、負け組みとかブサイクとか色々醜いことかかれてたけど、あれは本音半分の掲示板ジョークだな。
ああいうの見てムキになる人って結構いるから僕も気をつけなくちゃ。

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そういう僕はこんな構成

やっぱりなんか書こう。
ネットはつながってないけどPCは動くからメモ書きはできるんよね。
ネットつながったらまとめてブログに投稿してやろうと思います。(で、今投稿しました)
今1月15日です。
明後日ネットがつながる予定です!
ウホオーウ マダカナマダカナー

・・・・
↓僕の目指すPTこんなの

剣 ワ ス
海 ド チェンヒ
北 闘 予

いずれワルキューレは2人雇用できるようになるようだから、そんときゃ剣削ってワル追加。
大雑把に戦法を言うと、ドルイドのバフを掛けて打撃中心でがんばる子達。
とにかく縦に二箇所穴を開けてくれればOK!
氷は使わずに温存しておくと、後々2ターンに1度打てるようになるので、終盤2ターンに一度のペースで氷を二回撃って相手5人を封殺しながら戦う。
氷の範囲に卑弥呼、僧侶が入っていればこの封殺は防ぎようがないので、縦穴2個開けば勝てるかなーって思ってます。
そのときまで北バとドルイドが生きてればいいね。
まぁ、攻めはそんな具合。
守りは予言のパッシブと闘士の覚醒、前衛に盾持ち3人。
状態異状は咆哮以外なら食らってもたいしたことないので加護要らず。
おかげで予言のパッシブが映えると思うわ。

それに、近距離ばっかりだから戦闘力の数値の伸びが良さそうね。
数字を追いかけるのもまた面白そうでイイカンジー
lv同じくらいの人に自慢しながら狩ろうと思います。
頭の中には夢いっぱいです。

でも、このPTを育てるにあたって実は少し心配なことがあるんだ。
スパのスキル書、ドルイド雇用グッズ&スキル書の価格。
ドルイドでスパの人気落ちたら咆哮の書安くなるかな?
ドルイドのスキルはイベントかなんかで書をもらえるときが買うチャンスか?

もうひとつの弱点は、飛んでる相手に苦労しそう。
まぁ大丈夫、呪術書でイチコロデース!GAHAHA
・・・クッ 今の嘘!
そんな金あったらスキル書買う足しにするわ!!
何とかせねば何とかせねば何とかせねば・・・・
んー・・・・いや、誰かとPT組んで何とかしてもらうか。

さらに弱点があって、人当たりが悪く、人付き合いも悪いこと。
これは中の人のこと。
過去の自分:「んー・・・・いや、誰かとPT組んで何とかしてもらうか。」
ノオオオォォォォォオオ

まぁ、そんなこといろいろ考えててもまだ70lvなんだよね。
これから魔女、退魔、姫、バビロン、予言、王家の墓・・・と、どんどんクエ進めていかなきゃ。
はじめのうちはボスで苦戦することもなくスイスイーっといけそうよ。
80になったらネクロ回しまくって、破壊の宝石指輪を鬼チョネってやるの!
アトラス買ってみようかしら。
この前見たら1個6mだった。

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純粋な火力勝負~流行の推測

純粋な火力勝負についての話。
火力が大きいといえば全体攻撃スキル、DOTスキルがそれだが、加護で妨害されることを考えると、どちらも使い時が難しい。
通常攻撃を主軸に構成を練れば加護に妨害されることはなく、安定した攻撃を加え続けることができると思う。
この戦法でいくなら特に警戒しなくてはならないのは姫の攻撃ダウン系のスキルと、スパの咆哮だ。
こちらにも、卑弥呼、僧侶、闘士、の面々を入れておこう。
特に回復パッシブを持つ僧侶、火力に期待できる闘士が火力勝負に持ち込んだ際に大きく貢献してくれると思う。

攻撃の際には相手に手数を取らせようとして広範囲に通常攻撃をする必要はない。
相手はどうせ無駄に加護を撃ってくれるので、こちらから小細工を加える必要はない。
何かと心配性なのが2僧使いの特徴だ(嫌味)。
総火力の高い通常攻撃といえば砲、銃、斧、チェンソ辺りに落ち着くだろう。
相手が咆哮、攻撃ダウンスキルを使ってきたら、ファランや予言のバフを消してでも異状を加護で消したいことがよくある。
補助バフは加護で消えるものと考えて、はじめから入れないのも手だ。

今思えば、昔はセトが流行っていた。
「予言のパッシブとセトの組み合わせ相性よすぎ ツエーツエー」の時代があった。
次には退魔との連携スタンが流行った。
なぜかスタン+退魔+電撃の槍は流行っていない・・・不思議。
銃にセトを掛けて、スタンとセトを合わせた構成なんかもかなり多くあった。
次に、「破滅音のダメでけぇ」ということで、ギターもかなり流行った。
それと同時期に2僧が流行った。
この頃から特に、沈黙、咆哮、などの状態異状をよく見るようになった気がする。
・・・・この流れを見ても2僧構成の直接の起因は状態異状への対策のためと考えていいと思う。
通常攻撃ダメージへの対策は甘い。

そこで、ドルイドのバフだが、かなり攻撃性能が上昇するうえに、セトと重ねがけもできる。
セトと同様の効果ではなかったみたいだ。
誤情報サーセン、記事に訂正入れときます。
ドルイドのスキルを掛けておくと攻撃性能がUPするだけでなく、通常攻撃の一番の天敵スキルだった咆哮での連打率ダウンを防ぐことができる。
なので、状態異状を消すために加護を掛けて補助バフを消してしまうという状況が非常におこりにくくなった。
ドルイドのバフ、予言、ファランのパッシブバフ、ファランの捨て身バフ、セトの重ねがけを見る機会が非常に増える気がする。
どうせ、ドルイドを雇用できる人はみんなやるだろう。
ドルイドを雇用できない人はかなり多いと思うので、ドルイドを使わない戦法もそれなりの速度で進化していくはずだ。
ドルイド対策、特に猛獣の霊スキルへの対策は割かし早めにうたれることになるだろう。

「ドルイドバフ対策なんてもうできてるよ。
 スパの咆哮をドルイドのバフより先に掛ければいいんだ!」
暇な僕は、予想できるこんな意見への返事をあらかじめいちいち書いておくんだ。
"2ターン目に加護、4ターン目にドルイドバフ"。
↑これが定石になると思います。
咆哮をかける前に加護されると思います。

「加護を書で消して咆哮をかけたらいいじゃないか!」
上手く書が決まっても咆哮はまた加護で消されるだろうね プッ

「コンボ後の怒った霊は咆哮に反応しないんでしょ?」
たぶんそう。
あ、それいいね。
というわけで、かなりのリスク込みでドルイドバフへの対策できますね。

ドルイドバフには咆哮を2回重ねる(※要実験)
クールを溜めておいて、短い間隔で2回撃つのがポイントだな!

それから、すでに対策が出来上がっているのは過去に流行った"セトの意思"。
魔女の精神の罠、略奪+退魔の炎上、パガニーニの眠りで1匹止めるのもかなり有効に働くはずだ。
混乱の砲撃や破滅音も、かなり地味だが少しくらいは効果がありそうだ。
セトを掛ける側はこれらになんとか対処したい。
精神の罠は加護で消せるからまったく問題ない。
問題なのはセトの意思を掛けたあとからでもできるセトへの対策、MP攻撃と眠りだ。
近距離よりかはMPの多い遠距離にセト、魔力付与でMP回復、瞬発力をあげないのは惜しいが指輪で知力底上げ、バフ後上下に移動させて略奪の範囲内に全員を入れないようにする。
MP攻撃への抵抗はこのくらいが限界か?
眠りへはどう抵抗すればいいのか、これといって良い方法を思いつかない。

上記したとおり、セトには対抗策がかなりあるので、猛獣の霊+セトが流行る時期はそれほど長く続かない。
何か秘策を持っていないなら、セトのために神官を育てることはしないほうがいい。
どうでもいいけど、そういえば神官2人雇用できるようになってたね。

↓その時のテンプレ構成はこんな感じかしら?

僧 魔 神
発 イエ 卑
闘 退 ド

僧侶、神官、ドルイド、魔女あたりはかなりよく見るだろうなぁ。
あとは通常攻撃担当がドルイドバフとセトのかかったイエニチェリと発明家ってな具合か。
そういえばイエニチェリも2人雇用できたね。
イエの狙撃は何気に連打UPと相性いいと思うんだ。
発明削ってイエ2もありかな。
でもまぁ、こんなかんじの構成は一時期だけものすごく流行って急にさめていくと思うよ。

セト+ドルイドの流行が終わったら次は、流行の辿ってきた道を見ると大体予想できるよ。
セト対策に魔女入れたり、セト戦法にドルイド入れたり神官入れたりすると、しわ寄せが他のメンバーに来るよね。
何かキャラを削るときに、「前衛のアレとコレは外せないから後ろのこいつを外そう」なんてのは充分起こりうると思うんだ。
また、ほんの一時期、一部の人が1僧に戻したりして試行錯誤するんだと思う。
そこで、「あー やっぱり状態異状対策も外せないな」ってな分かりきってた反省をするんだと思うよ。
で、結局、神官を外すことになったりしてねw(普通にあることだと思う)

冷静に見つめなおすと、攻めのパターンが増えただけ。
もうちょっと言うと、咆哮に強くなっただけ。
だからまだ、以前と同様のスタン戦法もできるし、このまましばらくの主流がこれだと思う。
状態異状への対策は、当然必要だ。
ドルイド登用によって変わる部分は、スタン要員にドルバフが掛かるってことくらいで、基本的には今までどおりのままだろう。
あとはセトの名残が多かれ少なかれいると思うので、魔女や楽師を入れたり入れなかったり・・・と、そんなところで落ち着くだろう。

そしたら次はそれに姫を加えたのが少しだけ流行るかな。
いや、それはないかな?
でもって、ドルイド人気はそれほど盛り上がらないと思うな。
僧侶のように必須キャラと呼ばれるほどまでには到底いけそうもないよ。

僕は初めっからセトには目もくれない。
ドルイドバフはセトと合わせずに使うつもりだ。
セトと合わせなければ爆発力はないけど、防がれにくく、地味でも安定した火力になってくれるんじゃないかな。

だがしかし、僕の友達がこんなことを言った。
「攻撃力ダウン特化PTを作ってるんだ」
ウホッ なんと言う先読み。
たぶん、思いつきでやったんだと思うんだけど、僕の構成のアンチになりそうな予感。
恐ろしい子。

ふぅ、ここ一ヶ月ほどたまにネカフェいく程度だったから、全然情報がないわ。
暇で暇で、考える時間が充分取れた。
おかげでメモ帳がビッシリ埋まったよ。
キャラが動かない期間もったいないから、ちょうど飽きてたのもあって界音の傭兵も全部独立させたし・・・
もし、この一ヶ月の休息がなかったら、いまだに界音で超速lv上げしてると思います。
1ヶ月、界電、界音合わせて20傭兵独立、6日周期で贈り物が20個届くから1ヶ月で贈り物100個だね。
有効度1になってるだろうから期待はしてない。

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何度も言うけど、崩れ落ちたスタン構成

以前、「僧侶、卑弥呼、闘士から3キャラ選べば状態異状に強い安定したPTになるだろう。」と、述べた。
だが、もしかしたらこれを崩せるかもしれない。
ちなみに僧侶2人、闘士のアンチ異状PTを仮想PTにこちらが後攻の場合を脳内シュミレーションしてみた。

発 僧 予  先攻
僧 イエ 闘
ス 退 斧ヒ

  VS

弓 槍 槍  後攻
砲 砲 槍
退 槍 砲

--------------------------------

発 僧 予   予:通常攻撃
僧 イエ 闘
ス 退 斧

 ↓ ↓   

弓 槍 槍
砲 砲1槍
退 槍 砲

①90
発 僧1予   
僧1イエ1闘1
ス 退1斧ヒ

 ↑ ↑   

弓 槍 槍  砲:通常攻撃
砲 砲1槍
退 槍 砲

------------------------------------
②130
発 僧 予  発:機械召還 
僧 イエ 闘  僧:覚醒
ス 退 斧  

 ↓ ↓   

弓 槍 槍  
砲 砲 槍
退 槍 砲

②70
発 僧1卑   
僧1イエ1闘1 
ス 退1斧  

 ↑ ↑   

弓 槍 槍  砲:通常攻撃  
砲 砲 槍  弓:沈黙2列目
退 槍 砲  槍:電撃の槍中央
-----------------------------------
③95
発 僧1予  機械:通常攻撃
僧1イエ1闘1 僧:覚醒 
ス 退1斧  斧:冷気の斧
       ス:咆哮
       イエ:通常攻撃
 ↓ ↓    

弓 槍1槍1  
砲 砲1槍1
退 槍1槍1

③95
発1僧2予1  
僧2イエ2闘2  
ス 退2斧  

 ↑ ↑    

弓 槍1槍1 砲:通常攻撃
砲 砲1槍1 砲:通常攻撃
退 槍1砲1 槍:電撃の槍
       槍:電撃の槍
       槍:電撃の槍
-----------------------------------

発1僧2予1 適当に攻撃
僧2イエ2闘2  
ス 退2斧  
       
       
 ↓ ↓    

弓1槍2槍2  
砲1砲2槍2
退1槍2槍2

④95
発2僧3予2  
僧3イエ3闘3  
ス 退3斧  

 ↑ ↑    

弓 槍1槍1 砲:通常攻撃
砲 砲1槍1 砲:通常攻撃
退 槍1砲1 槍:電撃の槍
       槍:電撃の槍
       退:てきとー
---------------------------------
と、まぁ、こんな感じ。
僧侶が中列と後列に分かれている場合は中を沈黙+被弾させておくことで、相手を1僧の状態にできるので2僧崩しに使いやすい戦法と思う。
2列目の僧侶に沈黙を掛け、あとはいつもどおりのスタン戦法。
一見、退魔がまったく役に立っていないようだが、退魔がいるおかげで相手は被弾1の僧侶に覚醒をかけるように動くはず。
正直、退魔はそのためだけに必要だ。
スタンはこれでいけばなんとか決まるが、斧2を削ったリスクがでかすぎる。

また、このスタンのやり方には次のような簡単な回避方法がある。
相手の沈黙を読めたなら2ターン目に加護が特に良い手かな。
他には、先攻3ターン目、中列の僧侶を後ろに下げ、中列に加護、闘士が後ろに覚醒。
この手順なら、書の前準備もなく難なく広範囲スタンを避けられる。
さらには、はじめから僧侶を2人とも後ろに下げておくなんてのも考えれる。
後ろの中と端に僧侶、中か後ろに闘士か卑弥呼、こんな形にして、後ろは常に加護を掛けて戦うのがいいと思う。
加速のバフ効果は無視の方向でいく。
覚醒範囲を考慮して、中に僧侶を1人置くのが流行っているようだが、沈黙+被弾で1僧状態になるリスクを避けたほうが賢明だろう。
これからは卑弥呼が流行るだろうし、沈黙対策は考えておくといいと思う。

やはり僧侶、闘士、卑弥呼から3キャラを選んで作ったPTは硬い。
また、結局は、うまくこのとおりにスタンが決まっても大して強くないことが分かりきっている。

他に行動封じモデルとして槍7発1イエ1、槍6イエ2発1PTなんかも考えてみた。
槍7は2僧を完全に封じ込めることができ、そこからのスタンは容易に思える。
だが、その状況に持ち込むまでのこちらの被害、スタンが決まりだしてからの相手の各ターン1行動。
はたまた、2僧のほかに闘士か卑弥呼がいればスタンは決まらない。
これらのことを考慮すると、やはりこれも強いPTとは言えない。

このアンチ状態異状PTを崩すには純粋な火力勝負に持ち込むのが無難と思う。
ドルイドのバフに超期待。
長くなったのでまた次の記事で。

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新キャラ「壊電」

また作っちゃったよ。
実は、もうだいぶ前に界音の傭兵は全部独立させてました。
なんだかんだでがんばって今70lv。

↓今の構成はこんな感じ
剣 剣 剣
槍 槍 チェンヒ
バ バ 予

↓いずれこうするつもり
剣 ワル スパ
北 ドル  チェンヒ
海 闘 予

クエストの状況は、魔女、タイマ、姫、予言にほとんど手をつけていなく、メインがバビロンに突入した段階。

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クソNTT

色々詳しくて、頼れるナイスガイな知人がネット契約の代行をしてくれました。
それで、ADSLを頼んだら配線確認といって業者のおっちゃんらが来て言った。

「あ、こりゃ通ってないみたいだわ。
 とりあえず、キャンセルにしておきましょう。
 変わりに光のマンションタイプってやつがいいですよ。
 折り返しNTTから電話するように言っておきますんで、それでは。」

後日、待てど連絡が来ないのでこちらから問い詰めた。
代行の人がADSLを頼んでくれた。
・・・・あれ?
「ADSLつながらないんじゃなかったっけ?」と思った僕はNTTに問い合わせ確認を取ってみた。
NTT、ADSL担当の部署からの返答は以下3点。

1.ADSLはつながります。
2.NTTから配線の確認に行くことは決してございません。一応お調べいたしますので少々お待ちください。
3.前回キャンセルの件、聞いておりません。

なめた口調で仰られたので、ブチ切れてやった。

「配線確認の件は後で確認するからええわ。
 それよりおめえら、本人を差し置いて代行者とおめえらだけで契約をトントン進めてから、本人の俺に全然情報が入ってきてねぇじゃねえか。
 何か売る立場の人間は説明の義務があろうが!
 前回も今回もそれがなかったじゃねえか!!
 ・・・・・ウンタラカンタラ」

NTT側、ADSL部署の僕の担当になった方はこう返してきた。

「私どもの仕事の範囲は契約内容にしたがって手続きをするまでであって、部署を超えての情報のやり取りはお客様のほうからお願いします。
 私どもの仕事の範囲でありませんので。」

こんな言い訳は一蹴してやった。

それ以降、電話をした際の反応が手のひらを返したように変わってて笑えた。
一ヶ月間待ちぼうけを食らった分の精算をさせてやりたいけど、ゴタゴタをまとめて相手するのは得策じゃないのでネットを引くことを最優先にして、それからまた問い詰めようと思う。

またまた後日わかったこと。
NTT総合の部署から伝わってきたのだが、配線の確認に来たのは間違いなくNTT絡みの業者だった。
ADSLを頼んだにもかかわらず、光の配線を確認しに来ていたそうだ。
僕はてっきりADSL関係の調査だと勘違いをしていた。
担当違いのため、ADSL部署からの調べでは分からなかったそうだ。
まったく、本当に部署を超えた連携は0だ。
しかし、なんで光のマンションタイプを薦められたのか、詳しくないからよく分からん。
光はつながらないんじゃないの?

まぁ、そんなわけで工事はまだ先になっちゃったよ。
もう今回はNTTに頼んでない。

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