クソNTT
色々詳しくて、頼れるナイスガイな知人がネット契約の代行をしてくれました。
それで、ADSLを頼んだら配線確認といって業者のおっちゃんらが来て言った。
「あ、こりゃ通ってないみたいだわ。
とりあえず、キャンセルにしておきましょう。
変わりに光のマンションタイプってやつがいいですよ。
折り返しNTTから電話するように言っておきますんで、それでは。」
後日、待てど連絡が来ないのでこちらから問い詰めた。
代行の人がADSLを頼んでくれた。
・・・・あれ?
「ADSLつながらないんじゃなかったっけ?」と思った僕はNTTに問い合わせ確認を取ってみた。
NTT、ADSL担当の部署からの返答は以下3点。
1.ADSLはつながります。
2.NTTから配線の確認に行くことは決してございません。一応お調べいたしますので少々お待ちください。
3.前回キャンセルの件、聞いておりません。
なめた口調で仰られたので、ブチ切れてやった。
「配線確認の件は後で確認するからええわ。
それよりおめえら、本人を差し置いて代行者とおめえらだけで契約をトントン進めてから、本人の俺に全然情報が入ってきてねぇじゃねえか。
何か売る立場の人間は説明の義務があろうが!
前回も今回もそれがなかったじゃねえか!!
・・・・・ウンタラカンタラ」
NTT側、ADSL部署の僕の担当になった方はこう返してきた。
「私どもの仕事の範囲は契約内容にしたがって手続きをするまでであって、部署を超えての情報のやり取りはお客様のほうからお願いします。
私どもの仕事の範囲でありませんので。」
こんな言い訳は一蹴してやった。
それ以降、電話をした際の反応が手のひらを返したように変わってて笑えた。
一ヶ月間待ちぼうけを食らった分の精算をさせてやりたいけど、ゴタゴタをまとめて相手するのは得策じゃないのでネットを引くことを最優先にして、それからまた問い詰めようと思う。
またまた後日わかったこと。
NTT総合の部署から伝わってきたのだが、配線の確認に来たのは間違いなくNTT絡みの業者だった。
ADSLを頼んだにもかかわらず、光の配線を確認しに来ていたそうだ。
僕はてっきりADSL関係の調査だと勘違いをしていた。
担当違いのため、ADSL部署からの調べでは分からなかったそうだ。
まったく、本当に部署を超えた連携は0だ。
しかし、なんで光のマンションタイプを薦められたのか、詳しくないからよく分からん。
光はつながらないんじゃないの?
まぁ、そんなわけで工事はまだ先になっちゃったよ。
もう今回はNTTに頼んでない。
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