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遊びのスタイル

別に書かなくてもいいと思ったけど、前記事書いたら頭の中のことを色々書き並べておきたくなった。

よく見るこんな台詞
「ネトゲに必死すぎワロス」

アホ

遊びに必死になれんヤツは何やってもダメだ。
好きでやってることに必死になれないようじゃ、それ以外のことに熱意を注ぐことなんてできるはずがない。
もしやっているなら心労で倒れるぞ。
そっちの方が滑稽で、よっぽど馬鹿馬鹿しい。

それなりに働いて、生活してれば、感情移入するくらい遊びにのめりこめばいい。
自分がどこまでできるか、よく把握しておくほうがいい。
自分の自由時間を削って、世に貢献するために動けるならそうしてみれば?
それは無理で遊びたいなら、遊べるとき遊べば?

そんだけ。

遊ぶときはしっかり遊べ。

でも、本当は僕は分かっているんだ。
「ネトゲなのに必死すぎだね」と言って、彼らは馬鹿にすることで遊んでいる。
人を罵倒するという彼らなりの遊びのスタイル。
そして、何か反論があれば、今度は掲示板やブログで必死になる。
彼らも遊びに必死なんだ。
そして、またまた必死になったところへ「必死でね。乙!」見たいな感じで遊ばれる。
みんな遊びに必死なんだ。

そう、それでいい。
遊びには必死になればいいんだ。
遊び方は色々だ。

遊ばれるのがいやなら冷静に。
冗談に対して本気で怒ってたら馬鹿にされても仕方ないよ。
ネトゲは遊びなんだから。

僕を馬鹿にしたやつには粘着妨害を1ヶ月ほど続けて、めちゃくちゃ後悔させてやりました。
君も必死なんだよ、と気付かせて馬鹿にする。
僕はこういう遊びのスタイル。

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