IZAKOZA
いざこざの話。
ことのあらすじ。
ブレイズ上級、把握者用の部屋に、火力型を持っていないど初心者が来た。
まぁ、RMが蹴るだろう、と考えていたが、「整備がんばってくださいね」ということで、初心者を抱えつつGOした。
この時点で、一部のメンバーは嫌悪を露にしていた。
予想通りのことが起こった。
火力の前をうろうろして射線を塞いだり、整備をまともにしなかったり。
あるメンバーは初心者に助言をするが、初心者のほうはそんなことどこ吹く風。
余裕がないのか、応える気がないのか、動作に変化はない。
徐々にメンバーが切れだした。
最終的に、皮肉、悪口のオンパレード。
-------------------------------------------------------------------------
「タレは前に置いたほうが効果的だよ」と助言し、前に出させて殺したり、死ぬたびに「Godd game」「ナイスショット」とか言って遊んで面白かった。
まぁ、面白がってたのは俺だけだったようだがw
まず、開始前から分かっていることだが、初心者を戦力に数えるのがそもそもの間違い。
「4Rはしっかりしてね」「4Rは崩壊覚悟だな」とメンバーが言っているときはこいつらアホだと思った。
バリケ、屋上、タレ裏など、被弾しにくい場所に移動すればいいだけの話。
そもそも、整備ありのやり方が嫌いな俺には、今回のは好都合だった。
大して撃ちやすくもない場所に出て、わざわざ被弾する必要なんかない。
SP奪取を抑えるためなら、観測でマークでもしてればいいと思う。
人がいいのか、意地になっているのか、必死な助言は2R~8R辺りまで続いた。
手応えのない初心者相手に必死になるほうもどうかしてる。
後に、助言してた人が最初に怒り出した。
まぁ、当たり前か。一番労力費やした人だからな。
最終的に、悪口のオンパレードになったが、そこには「悪口を言うこと=悪」なんて意識はこれっぽっちもない。
そういう空間は非常に気分が悪い。
初心者の人は初心者なりの動作をしていた。
充分予想の範疇だと思う。
それ相手に、勝手に助言して、勝手に怒って・・・・・人がいいと大変だな。
| 固定リンク

コメント